Five Solas

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

祈り レビ記5章14節~6章7節

祈り レビ記5章14節~6章7節

聖書黙想 レビ記6章1~7節

聖書黙想 レビ記6章1~7節

聖書黙想 レビ記5章14~19節

聖書黙想 レビ記5章14~19節

祈り レビ記5章1~13節

祈り レビ記5章1~13節

聖書黙想 レビ記5章7~13節

聖書黙想 レビ記5章7~13節

聖書黙想 レビ記5章1~6節

聖書黙想 レビ記5章1~6節

祈り レビ記4章27~35節

祈り レビ記4章27~35節

聖書黙想 レビ記4章32~35節

聖書黙想 レビ記4章32~35節

聖書黙想 レビ記4章27~31節

聖書黙想 レビ記4章27~31節

祈り レビ記4章13~26節

祈り レビ記4章13~26節

聖書黙想 レビ記4章22~26節

聖書黙想 レビ記4章22~26節

聖書黙想 レビ記4章13~21節

聖書黙想 レビ記4章13~21節

祈り レビ記4章1~12節

祈り レビ記4章1~12節(新共同訳 旧約pp.165-166) 聖なる祭司として立てられたのに、罪を犯してしまったことをお赦し下さい。悔い改めの霊を注いで下さり、罪から立ち返ることが出来るように助けて下さい。

聖書黙想 レビ記4章5~12節

聖書黙想 レビ記4章5~12節(新共同訳 旧約p.166)「血の注ぎの恵み」 罪は、命によってしか解決出来ないほど、恐ろしいものである。焼き尽くす献げ物、穀物の献げ物、和解の献げ物は自分から献げるものであるが、「贖罪の献げ物」は義務であった。罪を犯した…

聖書黙想 レビ記4章1~4節

聖書黙想 レビ記4章1~4節(新共同訳 旧約pp.165-166)「祭司の罪の赦し」 聖徒は大祭司なるイエス・キリストの恵みによって神の御座に大胆に近づくことが出来る。イスラエルの民は神の戒めを破って罪を犯した場合、必ず罪のためのいけにえを献げなければなら…

祈り レビ記3章1~17節

祈り レビ記3章1~17節(新共同訳 旧約p.165) 残り物や見た目の良くない物を、主に献げることがないようにして下さい。私の人生と持ち物の中から、傷がなく尊いものを主に献げます。

聖書黙想 レビ記3章6~17節

聖書黙想 レビ記3章6~17節(新共同訳 旧約p.165)「和解の献げ物」 聖餐にはイエス・キリストとの一致と和解の意味が込められている。聖徒は、イエス・キリストの体と血を象徴するパンとぶどう酒を食べて飲むことで、イエス・キリストを通して神と結んだ契約…

聖書黙想 レビ記3章1~5節

聖書黙想 レビ記3章1~5節(新共同訳 旧約p.165)「和解の献げ物」 新約時代の聖徒は、イエス・キリストの十字架を通して神と平和を味わう関係となった。旧約時代のイスラエルの民は、神と和解するために「和解の献げ物」をささげた。その献げ物が「牛であれば…

祈り レビ記2章1~16節

祈り レビ記2章1~16節(新共同訳 旧約p.164) 初物を取り分けて穀物の献げ物をささげるように、一日を御言葉と祈りで始めることが出来ますように。尊い物や時間をまず主にささげることが出来ますように。

聖書黙想 レビ記2章11~16節

聖書黙想 レビ記2章11~16節(新共同訳 旧約p.164)「初物の献げ物」 聖徒は、罪と快楽に染まらず、きよく生きるべきである。このような人生は「主にささげる」きよい生きた献げ物である。「穀物の献げ物」に「酵母や蜜のたぐい」を入れるのは、当時の異教の献…

聖書黙想 レビ記2章1~10節

聖書黙想 レビ記2章1~10節(新共同訳 旧約p.164)「小麦粉の献げ物」 聖徒の人生は、「主にささげ」られる「穀物の献げ物」のように、完全に砕かれるべきである。「奉納者」が「小麦粉」の上に「オリーブ油を注ぎ、更に乳香を載せ」た後、「アロンの子らであ…

祈り レビ記1章1~17節

祈り レビ記1章1~17節(新共同訳 旧約p.163) 私の人生において、皮を剥ぎ、切り分け、洗いきよめるべき罪を、御言葉によって示して下さい。そうすることで、私の人生が主の御前にかぐわしい香りとなりますように。

聖書黙想 レビ記1章10~17節

聖書黙想 レビ記1章10~17節(新共同訳 旧約p.163)「宥めの香り」 聖徒は神に様々なものを献げられるが、聖徒が献げられる最も大切な献げ物は、完全に献身する人生である。「奉納者」は、「羊または山羊」、或いは「山鳩または家鳩」を献げ物として「主にささ…

聖書黙想 レビ記1章1~9節

聖書黙想 レビ記1章1~9節(新共同訳 旧約p.163)「焼き尽くす献げ物」 聖徒はイエス・キリストの十字架の犠牲によって罪を赦された。神はイエス・キリストの血潮によってきよめられた民の礼拝と人生を受けられる。「主は臨在の幕屋から、モーセを呼んで」、献…

祈り フィリピの信徒への手紙4章14~23節

祈り フィリピの信徒への手紙4章14~23節(新共同訳 新約pp.366-367)「挨拶の言葉」 名もない人々が伝えた福音を通して、私は今この信仰の場に立っています。福音を受けた者として時間とお金と心を主に献げられますように。共に励まし、愛し合う信仰の仲間が…

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章21~23節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章21~23節(新共同訳 新約p.367)「挨拶の言葉」 福音は出身や身分を超越する。パウロは最後に、自分と「一緒にいる」主にある「兄弟たち」と共に、フィリピの教会に挨拶を伝えた。その聖徒が誰なのかは正確に分からないが、…

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章14~20節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章14~20節(新共同訳 新約pp.366-367)「献身する情熱」 聖徒は、どのような形であれ、「福音の宣教」の働きに加わらなければならない。フィリピの教会は、パウロが福音を宣べ伝えて困難に遭った時、彼のために祈り、またパ…

祈り フィリピの信徒への手紙4章8~13節

祈り フィリピの信徒への手紙4章8~13節(新共同訳 新約p.366) 人生は、知識や経験によってではなく、聖さによって輝きます。御言葉を実践し、どんな状況でも感謝して満足する時、主と共に歩む真の聖徒の姿を見て世の人が驚き、感動することを信じます。

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章10~13節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章10~13節(新共同訳 新約p.366)「聖徒の生活態度」 聖霊に満たされた聖徒は、どのような境遇にあっても「主において」喜びと感謝が溢れる。パウロはフィリピの教会のことを考え、「非常に喜」んだ。彼らが「エパフロディト…

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章8~9節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙4章8~9節(新共同訳 新約p.366)「聖徒の心構え」 聖徒は、世の光、地の塩として、神の「平和」を求めなければならない。そのためにパウロはフィリピの教会に二つのことを勧めている。第一に、聖いことを考えることである。つ…