Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

chaste, Twitter 2018年12月6日0時43分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「何でもかんでも税金出して補助しろ! 救済しろ! と望む人が存外に多いのは我が国の持病である。社会主義や全体主義を願望しているからなのか? 政府が金を出して干渉するから失敗するという原則を理解できないからなのか? ただ…

chaste, Twitter 2018年12月8日1時20分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「政治やイデオロギーの問題で、国防が蔑ろにされ続けている問題は、それらの問題以上に深刻な問題である。国民の生命と財産を守るべき国家が、最も重要な役割を放棄し、日本国民が殺戮される事を黙認している事になるからであ…

chaste, Twitter 2018年12月8日1時23分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「『いざとなったら、米国が何とか助けてくれるだろう』と国防を完全に舐めきった日本国民の無責任病は深刻であり、財政問題でも、子孫に1000兆円以上の借金(大東亜戦争時以上)を押し付けてでも公営社会保障を維持しようとする…

聖書黙想 歴代誌下28章1~15節

聖書黙想 歴代誌下28章1~15節(新共同訳 旧約pp.706-707)「アハズの罪と神の憐れみ」 ご自分の民に向けられた神の怒りは永遠ではない。神の前で悪を行い続けたユダの王アハズは、「イスラエルの王たちの道に歩」んだという評価を受けている。これは、ユダの…

聖書黙想 歴代誌下27章3~9節

聖書黙想 歴代誌下27章3~9節(新共同訳 旧約pp.705-706)「勢力を増し加えたヨタム」 神の前に正しい道を歩む人ほど強い人はいない。ヨタムの統治の業績は、建築と戦争の面に大きく分かれる。ヨタムは、神殿の上の門を補修して建て直し、城砦と塔を築き、ヨル…

聖書黙想 歴代誌下27章1~2節

聖書黙想 歴代誌下27章1~2節(新共同訳 旧約p.705)「ヨタムと民に対する評価」 昨日正しく生きたからといって、今日自ずと正しく生きられるわけではない。正しい生活は日々新しくなされなければならない。ヨタムの前の王ヨアシュ、アマツヤ、ウジヤは、初め…

聖書黙想 歴代誌下26章21~23節

聖書黙想 歴代誌下26章21~23節(新共同訳 旧約p.705)「ウジヤの没落」 初めから終わりまで真実であられる神のように、私達も真実な心を守らなければならない。初心を失ったウジヤは、望ましかった初めの姿とは異なり、悲惨な晩年を送った。罪に対する懲らし…

聖書黙想 歴代誌下26章16~20節

聖書黙想 歴代誌下26章16~20節(新共同訳 旧約p.705)「ウジヤの高慢」 神は、高ぶる者を退け、謙る者に恵みを授けて下さる(ヤコブの手紙4章6節)。ウジヤは、神の助けで強くなったが、高ぶって罪を犯した。王には聖所に入って香をたく権限は与えられていなか…

CBJapan, Twitter 2018年12月4日18時59分

〈引用〉CBJapan(@CBJapan1)「国防、司法、治安維持を除いて“なんでもかんでも”民営化しなければならない。だが、民営化するだけでなく政府介入を排除しなければならない。様々な介入こそが不当な徴税を必要とする悪の根源である。https://twitter.com/kaz_f…

greenwich, Twitter 2018年12月3日2時35分

〈引用〉greenwich(@bobbygetshome)「多くの人が『平等』という概念を甘く見てるんだよね。『他人の金を合法的に奪うため』『妬みを走らせて、その対象を引き摺り下ろす』ための建前として気楽に頻用されてるけど、引くに引けなくなるよね。」2018年12月3日2…

須賀原, Twitter 2018年12月3日6時55分

〈引用〉須賀原洋行(@tebasakitoriri)「『ジェンダー』系が典型だが、左翼はそもそもこの日本という共同体を壊したいから、壊す手段において、なりふり構わない。保守派は左翼が異常に騒がない限り反応しないが(当たり前だ。この社会に満足し保守したいだけ…

chaste, Twitter 2018年11月30日0時59分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「破綻した制度を維持すると『怪我」が『大怪我』になり、いずれ『死に至る』という必然の論理が公営社会保障に関しては全く適用されない。我が国は現在、大東亜戦争時以上の借金を背負っているにも拘わらず・・『公営社会保障…

Christian News Watch (Japan), Twitter 2018年12月5日6時46分

〈引用〉Christian News Watch (Japan)(@christian_japan)「はっきり言うけど、日本という国を憎む心をどこかで押さえがたく抱えている人が日本人に宣教するって無理があると思う。常日頃から日本憎しの人にはそういう人しか寄ってこない。もちろんバランス…

岩田, Twitter 2018年12月4日15時46分

〈引用〉岩田温(@iwata910)「韓国のロウソク・デモや今回のフランスの暴動を心のどこかで歓迎している人たちは、かつて学生運動に夢を感じていたような面々だろう。成熟した民主主義よりも、熱狂と狂騒を好む。」2018年12月4日15時46分のツィートhttps://twi…

chaste, Twitter 2018年12月4日23時54分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「民営化ってことになると、ゾロゾロと共産主義者の本性を剥き出しに反対の声を上げる人達が本当に多い。国や自治体のやることは『善』で民間のやることは『悪』というカルト宗教の教えに洗脳された人が多いのだろう。公営は確…

和泉守兼定, Twitter 2018年12月5日2時54分

〈引用〉和泉守兼定(@netsensor1)「さすが共産党! パリで暴徒が他人のポルシェをひっくり返してるのが民主主義と勘違い。渋谷でハロウィンの時に調子に乗った若者が軽トラひっくり返して逮捕されたのに、フランス人が同じことをやってたら絶賛するとは面白い…

聖書黙想 歴代誌下26章6~15節

聖書黙想 歴代誌下26章6~15節(新共同訳 旧約pp.704-705)「ウジヤの勢力」 神は、ご自分を求めて依り頼む者に力を与え、手の業を祝福して下さる(詩編28編7~9節)。ウジヤは、周辺の異邦諸民族、つまりペリシテ人、アラブ人、メウニム人を打ち破って領土を拡…

聖書黙想 歴代誌下26章1~5節

聖書黙想 歴代誌下26章1~5節(新共同訳 旧約p.704)「ウジヤに対する評価」 人の目よりも神の視線と評価に敏感でなければならない。アマツヤに次いでユダの王として立てられたウジヤは、52年間、ユダを治めた。彼の父アマツヤの初期のように「主の目にかなう…

聖書黙想 歴代誌下25章17~28節

聖書黙想 歴代誌下25章17~28節(新共同訳 旧約pp.703-704)「高慢なアマツヤの死」 心が高ぶれば、正しい言葉を聞き入れることが出来ない。アマツヤは、預言者の警告を聞いても、間違った道から立ち返らず、更に北イスラエルの王ヨアシュに戦いを仕掛けた。イ…

聖書黙想 歴代誌下25章14~16節

聖書黙想 歴代誌下25章14~16節(新共同訳 旧約p.703)「アマツヤの裏切り」 勝利した時、その勝利がどこから来たのかを忘れてはならない。エドムとの戦いに勝利した後、アマツヤは神に背いてエドム人の仕える神々を導入し、これを拝んだ。怒りの中にも憐れみ…

聖書黙想 歴代誌下25章5~13節

聖書黙想 歴代誌下25章5~13節(新共同訳 旧約pp.702-703)「エドムとの戦い」 戦いの勝敗を左右するのは神である。アマツヤは、多くの代価を払って北イスラエルの勇士10万人を雇った。すると、「ある神の人」がアマツヤに神の御心を伝え、イスラエルの軍勢を…

聖書黙想 歴代誌下25章1~4節

聖書黙想 歴代誌下25章1~4節(新共同訳 旧約p.702)「律法通りに行うアマツヤ」 自分の感情ではなく、神の言葉に従う人には、失敗がない。ヨアシュに次いでユダの王となったアマツヤは、「心からそうしたのではなかった」ものの、「主の目にかなう正しいこと…

Rousas John Rushdoony Systematic Theology I. 14

Rousas John Rushdoony Systematic Theology I. 14

Rousas John Rushdoony Systematic Theology I. 13

Rousas John Rushdoony Systematic Theology I. 13

聖書黙想 歴代誌下24章1~14節

聖書黙想 歴代誌下24章1~14節(新共同訳 旧約pp.700-701)「神殿修理を志したヨアシュ」 信仰の回復は礼拝の回復と直結する。ヨアシュは、在位初期、まず神殿の修理に目を向けた。アタルヤとその子達が神殿を打ち壊したからである。ヨアシュはレビ人に命じて…

聖書黙想 歴代誌下23章16~21節

聖書黙想 歴代誌下23章16~21節(新共同訳 旧約p.700)「ヨヤダの改革」 改革と回復は同時に成し遂げられる。ヨヤダは神の御心の通りに国を改革する。まず、自分と民と王との間で「主の民となる」という契約を結び、ユダのアイデンティティを確立させた。そし…

聖書黙想 歴代誌下23章1~15節

聖書黙想 歴代誌下23章1~15節(新共同訳 旧約pp.699-700)「ヨアシュが王となる」 神の国は神の言葉を忠実に守る人々によって建てられる。祭司ヨヤダはアタルヤの暴政に呻くユダを建て直すために奮い立った。6年間、神殿で密かに育てられた王子ヨアシュを王と…

聖書黙想 歴代誌下22章10~12節

聖書黙想 歴代誌下22章10~12節(新共同訳 旧約p.699)「ユダ王国の危機」 私達は歴史の中で神の契約が果たされることに関心を持つべきである。アハズヤが死ぬと、アタルヤはユダ王国の王族を完全に滅ぼそうとした。この時、ダビデの家のともし火を守ろうとす…

聖書黙想 歴代誌下22章1~9節

聖書黙想 歴代誌下22章1~9節(新共同訳 旧約pp.698-699)「アハズヤの死」 私達は先祖が歩んだ道から教訓を得なければならない。ヨシャファトがアハブの家と婚姻関係により同盟を結んだ悲劇は、ヨラムの子アハズヤ(ヨアハズ)の時に頂点に達した。アタルヤは、…

聖書黙想 歴代誌下21章16~20節

聖書黙想 歴代誌下21章16~20節(新共同訳 旧約p.698)「神の言葉の成就」 神を捨て、神の警告を無視する者の最期は、悲惨なものである。神が「ペリシテ人とアラブ人のヨラムに対する敵意をあおられた」ので、彼らは攻め入って王宮の全ての財宝と、ヨラムの末…