Five Solas

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

祈り レビ記21章10~24節

祈り レビ記21章10~24節

聖書黙想 レビ記21章16~24節

聖書黙想 レビ記21章16~24節

聖書黙想 レビ記21章10~15節

聖書黙想 レビ記21章10~15節

祈り レビ記21章1~9節

祈り レビ記21章1~9節(新改訳 旧約pp.191-192) この地の霊的リーダーが聖さを求めるようにしてください。彼らが聖徒たちに聖い影響を与え、罪に無感覚なたましいがみことばに目覚めるようにしてください。

聖書黙想 レビ記21章5~9節

聖書黙想 レビ記21章5~9節(新改訳 旧約pp.191-192)「祭司の聖さ」 聖徒は、霊的指導者が使命を行えるように、祈りによって支えるべきです。旧約の祭司は、頭をそったり、ひげの両端をそり落としたり、からだに傷をつけてはなりません。このような風習は、異…

聖書黙想 レビ記21章1~4節

聖書黙想 レビ記21章1~4節(新改訳 旧約p.191)「祭司の聖別」 霊的指導者たちには、ことさら聖い生き方が求められます。指導者たちは、まず神のみことばに従う生き方の模範を示さなければなりません。神は、祭司のための聖別の定めについて語られます。祭司…

祈り レビ記20章22~27節

祈り レビ記20章22~27節(新改訳 旧約p.191) 私を選び、神のものとしてくださったことに感謝します。「私は聖なる主のもの」であることを覚え、からだと心が汚れることがないようにしてください。

聖書黙想 レビ記20章25~27節

聖書黙想 レビ記20章25~27節(新改訳 旧約p.191)「神にとって聖なるものとなる」 神が私たちを選ばれた目的の一つは、神の栄光を現し、この地で聖なる民として生きるようにすることです。ですから、聖徒は、自分のアイデンティティーを神の中で確認し、神の…

聖書黙想 レビ記20章22~24節

聖書黙想 レビ記20章22~24節(新改訳 旧約p.191)「おきてを守り行いなさい」 世俗的な価値観と文化の中で、神の聖なる民として生きる道は、神のみことばを守り行うことです。イスラエルの民は、カナンの地に入って住んでも、カナンの民の風習に従ってはなり…

祈り レビ記20章10~21節

祈り レビ記20章10~21節(新改訳 旧約pp.190-191) 結婚した男女だけに許された性が境界線を越えると、なんとみにくく破壊的であるかを悟らせてくださり、感謝します。性をきよく守ることができるように導いてください。

聖書黙想 レビ記20章17~21節

聖書黙想 レビ記20章17~21節(新改訳 旧約pp.190-191)「咎を負わなければならない」 信仰にあって、夫と妻の関係は、イエス・キリストと教会の関係のように聖なる愛の関係です。夫と妻の霊的、情緒的、肉体的な結合は、聖なる家庭を築く基礎となります。です…

聖書黙想 レビ記20章10~16節

聖書黙想 レビ記20章10~16節(新改訳 旧約p.190)「血の責任は彼らにある」 聖徒は、世と異なる倫理意識を持つべきです。神が創造された性は、結婚という範疇の中では美しく大切な贈り物ですが、これを人間の欲望によって乱用すれば、神のさばきが下ります。…

祈り レビ記20章1~9節

祈り レビ記20章1~9節(新改訳 旧約pp.189-190) 神が願われるように、子どもを養育する責任があることを悟りました。私の考えではなく神の考えを、私のことばではなく神のみことばを教えることができますように。

聖書黙想 レビ記20章6~9節

聖書黙想 レビ記20章6~9節(新改訳 旧約p.190)「迷信と親不孝を捨てなさい」 聖徒は、神との霊的な関係を妨げるすべての要素を排除しなければなりません。神は、霊媒や口寄せを慕って淫行を行う者を、イスラエルの民の間から断たれます。彼らは、民に霊的な…

聖書黙想 レビ記20章1~5節

聖書黙想 レビ記20章1~5節(新改訳 旧約pp.189-190)「偶像を礼拝してはならない」 神が命じられたおきてのうち、厳重に禁じられたことがあります。その一つが、自分の子どもをモレクにささげることです。モレクは人身供犠で有名なアモン人の偶像で、モレクに…

祈り レビ記19章23~37節

祈り レビ記19章23~37節(新改訳 旧約pp.188-189) 朝ごとに正直で誠実であることを決断し、一日中実践し、夜ごとに点検させてください。また、お年寄りを敬い、弱者を顧みることで、神を恐れ敬うことを学びますように。

聖書黙想 レビ記19章32~37節

聖書黙想 レビ記19章32~37節(新改訳 旧約p.189)「在留異国人を顧みなさい」 聖徒は、自分を救ってくださった神の恵みを覚え、神のみことばに従って生きるべきです。イスラエルの民は、老人を敬い、つねに神を恐れなければなりません。カナンの地にいる在留…

聖書黙想 レビ記19章23~31節

聖書黙想 レビ記19章23~31節(新改訳 旧約pp.188-189)「神が与えてくださる収穫」 神だけが、聖徒の必要を満たし、まことの祝福を与えてくださいます。聖徒は、正しくない方法で財産を増やしてはならず、誠実に働いて得た財産を、まず神にささげなければなり…

祈り レビ記19章13~22節

聖書黙想 レビ記19章13~22節(新改訳 旧約p.188) 口先だけで愛する者にならないようにしてください。ほかの人のために、大変なことをも喜んで受け入れ、腰を低めて労苦することで、愛を示す人とならせてください。

聖書黙想 レビ記19章17~22節

聖書黙想 レビ記19章17~22節(新改訳 旧約p.188)「隣人をあなた自身のように愛しなさい」 愛の実践は、新約だけでなく、旧約の中心思想です。イスラエルの民は、心の中で兄弟を憎んではならず、隣人の罪を戒め、直接復讐せず、神にゆだねなければなりません…

聖書黙想 レビ記19章13~16節

聖書黙想 レビ記19章13~16節(新改訳 旧約p.188)「隣人をしいたげてはならない」 神は愛とあわれみといつくしみの神です。聖い人生を生きるということは、このような神のご性質にならって生きることです。雇用者は、雇い人の賃金をその日のうちに支払い、彼…

祈り レビ記19章1~12節

祈り レビ記19章1~12節(新改訳 旧約pp.187-188) この世のむなしいものに心と目が向けられていたことを悔い改めます。聖なる神との深い交わりによって、私の体とたましいをきよめてください。

聖書黙想 レビ記19章5~12節

聖書黙想 レビ記19章5~12節(新改訳 旧約pp.187-188)「隣人との関係」 聖徒は、霊とまことで礼拝し、神に受け入れられる美しい礼拝をささげるべきです。また、隣人との関係においても、人を配慮して仕える模範を示すべきです。和解のいけにえをささげるとき…

聖書黙想 レビ記19章1~4節

聖書黙想 レビ記19章1~4節(新改訳 旧約p.187)「聖なる民」 聖徒は、神の選びの民であり、王のような祭司であり、聖なる国です。ですから、この世とは区別された生活によって、暗やみに光を放つべきです。神は、イスラエルの民に、聖なる者になりなさいと命…

祈り レビ記18章19~30節

祈り レビ記18章19~30節(新改訳 旧約pp.186-187) 霊的な子ども、肉的な子どもを、みことばと戒めでしっかりと養育させてください。誘惑と罪がはびこる世の中で、ただ一つの真理と福音を教え、守らせてください。

聖書黙想 レビ記18章24~30節

聖書黙想 レビ記18章24~30節(新改訳 旧約p.187)「カナンの民を追い出された理由」 神のみことばに従わず、肉の欲に従う生き方は、必ずそれにふさわしい実を刈り取ります。聖徒は、神の国の栄光と豊かさを味わうために、神のみことばに従うべきです。神がカ…

聖書黙想 レビ記18章19~23節

聖書黙想 レビ記18章19~23節(新改訳 旧約pp.186-187)「各種の忌みきらうべきこと」 性的な秩序と純潔の喪失は、神のさばきが目前に迫っていることを示すものです。月のさわりで汚れた状態にある女に近づいたり、隣人の妻と寝たり、同性愛や動物と寝るなどの…

祈り レビ記18章1~18節

祈り レビ記18章1~18節(新改訳 旧約p.186) 神がくださったすべてのおきてと法を守りたいと願います。神が命じられた律法を覚え、従うことを心に刻み、聖い神の民として歩ませてください。

聖書黙想 レビ記18章6~18節

聖書黙想 レビ記18章6~18節(新改訳 旧約p.186)「不品行をしてはならない」 聖徒の霊的な透明さは、性的な純潔と密接な関係があります。神は、やがてカナンの地に入るイスラエルの民に、その地の文化と風習に従ってはならないと命じられます。その一つめの禁…

聖書黙想 レビ記18章1~5節

聖書黙想 レビ記18章1~5節(新改訳 旧約p.186)「神の定めに従いなさい」 神に選ばれた聖徒は、世の文化と風習にならわず、神の定めとおきてに従って歩まなければなりません。イスラエルの民もやはり、エジプトの風習にならったり、カナンの地の定めを行って…