Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

2018-07-21から1日間の記事一覧

聖書研究 使徒言行録18章26~28節

聖書研究 使徒言行録18章26~28節(新共同訳 新約p.250) 【概要】 【歴史的背景】 【釈義】 【黙想】アポロの働き アポロはイエス・キリストについて「会堂で大胆に教え始め」るほど情熱的だった。また、プリスキラとアキラが「彼を招いて、もっと正確に神の…

聖書研究 使徒言行録18章24~25節

聖書研究 使徒言行録18章24~25節(新共同訳 新約p.250) 【概要】 【歴史的背景】 【釈義】 【黙想】ヨハネのバプテスマしか知らなかったアポロ 知識は豊かだが、情熱が足りない人がいる。その一方で、燃え上がるような情熱はあるけれども、知識の面で弱い人…

Rushdoony, The Biblical Philosophy of History, p.24

Rousas John Rushdoony, The Biblical Philosophy of History, Vallecito, California: Ross House Books, 2000, p.24 "According to the Scripture, God not only created all things, but also, before their creation, foreknew, because He predestined …

Rushdoony, The Death of Meaning, p.5

Rushdoony, The Death of Meaning, p.5【関心・疑問】 【論文名】1. Descartes and Modern Philosophy: The Birth of Subjectivism 【著者名】Rousas John Rushdoony 【書名・(巻・号)・出版社・出版年・(版)】The Death of Meaning, Vallecito, CA: Ross Ho…