Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

2018-10-06から1日間の記事一覧

David Chilton The Great Tribulation 1

David Chilton The Great Tribulation 1

David Chilton The Great Tribulation 2

David Chilton The Great Tribulation 2

David Chilton The Great Tribulation 3

David Chilton The Great Tribulation 3

David Chilton The Great Tribulation 4

David Chilton The Great Tribulation 4

David Chilton The Great Tribulation 5

David Chilton The Great Tribulation 5

David Chilton The Great Tribulation 6

David Chilton The Great Tribulation 6

David Chilton The Great Tribulation 7

David Chilton The Great Tribulation 7

David Chilton The Great Tribulation 8

David Chilton The Great Tribulation 8

住田『カルヴァン政治思想の形成と展開』pp.96-97

住田 博子『カルヴァン政治思想の形成と展開――自由の共同体から抵抗権へ』東京: 新教出版社, 2018年, pp.96-97 「そして聖徒の交りからの排除は、聖餐式からの排除という形をとって現れた。信者は聖餐式においてパンとぶどう酒を食すことによって、キリスト…

柏木『良き生と良き死』p.128

柏木 哲夫『良き生と良き死――ホスピス・ケア実践の経験から』東京: いのちのことば社, 1988年, p.128 「死に向かいつつある状況の中での牧会というものには、最後のチャンスという大切さがあると思います。魂がむき出しになるそういう時期に、こちら側が本当…

藤田『カルト宗教事件の深層』pp.6-7

藤田 庄市『カルト宗教事件の深層――「スピリチュアル・アビューズ」の論理』東京: 春秋社, 2017年, pp.6-7 「こうしてカルトは徐々にあるいは一気に精神を呪縛し、メンバーに引き入れる。カルト信者を行動に駆りたてるのは恐怖感、圧迫感などだ。使命感も宗…

Plasger, Johannes Calvins Theologie (矢内訳『カルヴァン神学入門』p.52)

Georg Plasger, Johannes Calvins Theologie: Eine Einführung, Göttingen: Vandenhoeck & Ruprecht, 2008(矢内 義顕訳『カルヴァン神学入門』東京: 教文館, 2017年, p.52) 「カルヴァンは両者の間にいくつかの相違も見るが、しかし、それらは前述の一致を危…

野村「聖書解釈と説教」『新たな一歩を』p.56

野村 信「聖書解釈と説教――カルヴァンの聖書解釈論の考察」アジア・カルヴァン学会日本支部編『新たな一歩を――カルヴァン生誕500年記念論集』東京: キリスト新聞社, 2009年, p.56 「毎日聖書のどこかの書を解釈していたカルヴァンは、日常生活からすでに自分…

Helm, Calvin and the Calvinists (松谷訳『カルヴァンとカルヴァン主義者たち』p.160)

Paul Helm, Calvin and the Calvinists, Murrayfield Road: The Banner of Truth Trust, 1982(松谷 好明訳『カルヴァンとカルヴァン主義者たち』上尾: 聖学院大学出版会, 2003年, p.160) 「遺棄された者に対する律法の司法的(ジュティッシャル)効果がどのよ…

森井『ジャン・カルヴァン』p.212

森井 眞『ジャン・カルヴァン――ある運命』東京: 教文館, 2005年, p.212 〈引用〉 また中傷や猜疑にひきさかれるポワティエ教会には、最も致命的なペストは「愚かな傲慢」だと指摘し、「神に仕える人は、いかにすぐれていようとも、自分自身のものは何一つな…