Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

2018-11-03から1日間の記事一覧

遠藤『みことばを生きる』pp.110-111

遠藤 勝信『みことばを生きる――聖書的霊性の理解』東京: いのちのことば社, 2012年, pp.110-111 〈引用〉 近代以降の神学は、教会の支配、既成の教理、聖書の権威からの自由を主張するあまり、聖書そのものが期待する読みの姿勢をも見落としてきた面がありま…

遠藤「礼拝におけるいけにえと祭司の役割」『礼拝の聖書的な理解を求めて』p.81

遠藤 嘉信「礼拝におけるいけにえと祭司の役割――レビ記から」聖書神学舎教師会編『礼拝の聖書的な理解を求めて』東京: いのちのことば社, 2002年, p.81 〈引用〉 つまり、自分で考えた方法ではなく、神の定めた唯一の方法によって、かろうじて礼拝者は神に近…

鍋谷「ルツ記講解」『ヨシュア記 士師記 ルツ記』pp.247-248

鍋谷 尭爾「ルツ記講解」服部 嘉明, 湯浅 鉄郎, 鍋谷 尭爾『ヨシュア記 士師記 ルツ記』信徒のための聖書講解-旧約; 第6巻, 東京: 聖文舎, 1985年, pp.247-248 *ルツ記1章 〈引用〉 六節、絶望の中に光がさし込んできた。それは故郷ベツレヘムではききんが…

鍋谷『詩篇を味わう』2, p.463

鍋谷 尭爾『詩篇を味わう』2: 42-90篇, 東京: いのちのことば社, 2006年, p.463 〈引用〉 ルターにとって詩篇九〇篇の講義は、創世記講解を除いては最後の講義になっています。「全人類は神から遠く離れ、原罪によって全く目が見えなくなっているので、自分…

鍋谷『詩篇を味わう』3, pp.101-102

鍋谷 尭爾『詩篇を味わう』3: 90-150篇, 東京: いのちのことば社, 2007年, pp.101-102 〈引用〉 生まれつきの人間は、いつも自分の神を造り、それに仕え、それを誇りとします(詩篇七八58、一〇六36ほか)。「主(ヤハウェ)こそ神」は、信仰者と、信仰者の群れ…

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 6

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 6

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 5

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 5

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 4

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 4

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 3

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 3

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 2

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 2

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 1

Rousas John Rushdoony Systematic Theology XIX. 1