Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

2018-11-08から1日間の記事一覧

Logos Ministries, Twitter 2018年10月31日19時17分

〈引用〉Logos Ministries(@Kiyomasa70)「ほんと、日本の病は『リスク・ゼロ』を大胆にも想定するという、究極の安全志向です。これが日本の人たちの精神を蝕んでいます。https://twitter.com/bci_/status/1057796190639546368」2018年10月31日19時17分のツ…

CBJapan, Twitter 2018年11月6日4時48分

〈引用〉CBJapan(@CBJapan1)「政府ほど責任を取らない(取りようがない)存在はない。自由に規制を発する政府ほど厄介なものはない。規制の悪影響に『対策を打たねば』とバカの上塗りをする政府ほど厄介なものはない。https://twitter.com/ryuzou1200/status/1…

須賀原, Twitter 2018年11月6日8時05分

〈引用〉須賀原洋行(@tebasakitoriri)「『急速に右傾化』なんかしてないんだよね。単にこの住みよい日本社会が好きな保守派がネットの普及で本音が言えるようになっただけ。要するに左翼があまりにも異常で、ネットがない時代はマスコミが反政権思想こそが健…

Mr.Kite, Twitter 2018年11月6日23時32分

〈引用〉Mr.Kite(@iwakura1204)「実際は正反対。理論的にもね。経済のパイを競争で拡大するのが民間の仕事、経済のパイを食いつぶすのが政府の仕事。後者のために日本の経済はずっと停滞しているのだ。https://twitter.com/ryuzou1200/status/10599361098477…

Mr.Kite, Twitter 2018年11月5日4時38分

〈引用〉Mr.Kite(@iwakura1204)「社会主義は必ず失敗することを、100年程前にミーゼスが論証しています。日本でも計画経済の要素が(つまり政府の役割が)増えれば増えるほど、純粋な社会主義に近付き、かつてのソ連がそうであったように一時は成功したかのよ…

chaste, Twitter 2018年11月6日2時19分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「公営社会保障という名の個人私有財産の強奪、企業が負担する公営社会保障費という名の企業財産の強奪、納税義務を果たした後でも、固定資産税、相続税、贈与税など、国家は様々な法律で私有財産の強奪を続けている。現代は江…

chaste, Twitter 2018年11月6日2時09分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「労働組合法、労働基準法、労働関係調整法、最低賃金法を廃止し、正規、非正規の壁を高くしている公営社会保障を廃止すれば、雇用流動性は上がり、雇用も増加し、労働市場は健全化され、賃金相場も正常化する。現状の様々な問…

chaste, Twitter 2018年11月6日2時03分

〈引用〉chaste(@chaste_japan)「共産・社会・全体主義が危険なイデオロギーであり、専制的かつ暴力的であり、非人道的であるという真実に対して、『思想の自由』なんて美辞麗句で容認し、これらの思想に対して無防備であるならば、必ずや自由が剥奪される時…

日本経済新聞「遺族の手続き一括で 自治体が専用窓口、負担軽く」

「遺族の手続き一括で 自治体が専用窓口、負担軽く」『日本経済新聞』2018年11月7日(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37463150X01C18A1CC0000/, 最終閲覧日: 2018年11月8日) 〈引用〉 家族を亡くした際の様々な行政手続きを、ワンストップでできる自治…

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙3章7~11節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙3章7~11節(新共同訳 新約pp.364-365)「信仰による義」 聖徒にとって、十字架と復活は生きる手段ではなく目的である。パウロはダマスコの途上で主に会った後、自分にとって「有利」だったものを皆「損失」と思うようになった…

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙3章1~6節

聖書黙想 フィリピの信徒への手紙3章1~6節(新共同訳 新約p.364)「人間的なものを頼みにしない」 どんなに良いキリスト教の文化や伝統であっても、十字架の前で再解釈し、評価しなければならない。そうでないなら、自分の義を誇る道具や福音伝道の妨げの石と…

聖書黙想 歴代誌下10章6~11節

聖書黙想 歴代誌下10章6~11節(新共同訳 旧約pp.683-684)「相反する助言」 欲張りで愚かな人は、自分の好む言葉だけを聞こうとする。民の要望に対し、レハブアムは二つの部類の人々に助言を求めた。長老達は善政を施すようにと勧めた。彼らは、最高の知恵を…

聖書黙想 歴代誌下10章1~5節

聖書黙想 歴代誌下10章1~5節(新共同訳 旧約p.683)「全イスラエルの要望」 神の人は、自分の幸せの背後に、他の人の犠牲や苦しみがないかを調べ、人々の声に耳を傾けなければならない。レハブアムは、全イスラエルの王として支持を得るために、シケムに行っ…