Five Solas

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

祈り ヨハネの福音書

祈り ヨハネの福音書12章20~36節

祈り ヨハネの福音書12章20~36節(新改訳 新約pp.187-188) 無条件の愛のゆえにいのちを捨て、永遠のいのちをくださった主は一粒の麦でした。主の生き方にならって、この地で一粒の麦として死に、実を結ぶことができますように。

祈り ヨハネの福音書12章12~19節

祈り ヨハネの福音書12章12~19節(新改訳 新約pp.186-187) パリサイ人たちの「世はあげてあの人のあとについて行ってしまった」ということばが成就したことを告白します。ロバに乗って来られた主を世の人々が知りますように。

祈り ヨハネの福音書12章1~11節

祈り ヨハネの福音書12章1~11節(新改訳 新約p.186) マリヤが注いだ香油の香りが、今私にもほのかに漂ってきます。最良のものをささげたマリヤのように、私自身を主にささげることができますように。

祈り ヨハネの福音書11章45~57節

祈り ヨハネの福音書11章45~57節(新改訳 新約pp.185-186) イエス・キリストを殺そうと企てた者たちのような私をあわれんでください。この世の側ではなく、真理であるイエス・キリストの中で生き、きよいイエス・キリストの御姿に似る者となれますように。

祈り ヨハネの福音書11章28~44節

祈り ヨハネの福音書11章28~44節(新改訳 新約pp.184-185) 死人を生き返らせるイエス・キリストの驚くべき力を信頼せず、この世の基準によって歩んだことを悔い改めます。不可能を可能にされる主の力が私の人生にも働きますように。

祈り ヨハネの福音書11章17~27節

祈り ヨハネの福音書11章17~27節(新改訳 新約pp.183-184) イエス・キリストは神が遣わされた御子であり、よみがえりであり、いのちであると信じます。信じる者に与えられる永遠のいのちを味わう一日となりますように。

祈り ヨハネの福音書11章1~16節

祈り ヨハネの福音書11章1~16節(新改訳 新約p.183) 主よ、神の栄光を現す器となりたいと願います。病んでいる私のたましいをあわれみ、私の心に入って来られ、奇蹟を見せてくださり、永遠のいのちを与えてください。

祈り ヨハネの福音書10章31~42節

祈り ヨハネの福音書10章31~42節(新改訳 新約pp.182-183) 真理を見分けることのできる神の基準が必要です。主に石を取り上げたユダヤ人のようにではなく、証し人となったヨハネのように忠実で誠実な一日を歩めますように。

祈り ヨハネの福音書10章22~30節

祈り ヨハネの福音書10章22~30節(新改訳 新約pp.181-182) 主の御声だけに聞き従います。誘惑や試みの前でもみことばの光で導いてください。神の子に与えられる永遠のいのちの恵みがあふれる一日となりますように。

祈り ヨハネの福音書10章11~21節

祈り ヨハネの福音書10章11~21節(新改訳 新約p.181) 良き牧者であられる主を賛美します。ご自分のいのちを捨てるほどに羊を愛された主の恵みに感激します。主のように仕え、献身する一日となりますように。

祈り ヨハネの福音書10章1~10節

祈り ヨハネの福音書10章1~10節(新改訳 新約pp.180-181) 私の名前を呼ぶ主の御声を聞きます。他の声に従うことなく良き牧者の声だけに聞き従います。恵みによって賜った永遠のいのちを喜んで生きる者とならせてください。

祈り ヨハネの福音書9章30~41節

祈り ヨハネの福音書9章30~41節(新改訳 新約p.180) 私が罪人であることを認めます。主イエス・キリストを信じて新しくされたことが人生で最も大きな奇蹟です。状況や環境に埋もれず、神の目で眺めて生きられますように。

祈り ヨハネの福音書9章13~29節

祈り ヨハネの福音書9章13~29節(新改訳 新約pp.179-180) 目の見えない人のように生きていた私に恵みをくださり、真理を知り光を仰いで生きる者としてくださったことを感謝します。キリストの証人としての歩みができますように。

祈り ヨハネの福音書8章48~59節

祈り ヨハネの福音書8章48~59節(新改訳 新約pp.177-178) ユダヤ人のように世の知恵で御霊の真理をはかる愚かな者になりませんように。真理のみことばを正しく悟る知恵を与えてくださり、信仰を世に現すことができますように。

祈り ヨハネの福音書8章31~47節

祈り ヨハネの福音書8章31~47節(新改訳 新約pp.176-177) まことの自由をくださった主に感謝します。真理のみことばが私の罪を照らすときには恐れずに悔い改め、私の道を照らすときには大胆に進むことができますように。

祈り ヨハネの福音書8章21~30節

祈り ヨハネの福音書8章21~30節(新改訳 新約pp.175-176) イエス・キリストをこの地に遣わし、イエス・キリストとともにおられる神が、今私とともにいてくださることを信じます。神の子として神を喜ばせることが私の優先順位となりますように。

祈り ヨハネの福音書8章12~20節

祈り ヨハネの福音書8章12~20節(新改訳 新約p.175) 人生の光であり、すべてである主イエス・キリストを愛します。主よ、主を知らずに暗やみの中に生きている人々に福音の光を伝えるために、主の器として用いてください。

祈り ヨハネの福音書8章10~11節

祈り ヨハネの福音書8章10~11節(新改訳 新約p.175) 今、御前に出てひざまずきます。私の隠れている罪を赦してください。他の人を罪に定めるよりも自分自身の姿を顧み、いつも正直で真実に生きることができますように。

祈り ヨハネの福音書7章37節~8章1節

祈り ヨハネの福音書7章37節~8章1節(新改訳 新約p.174) 主よ、飢え渇いた私の人生に生ける水の川が流れますように。きょうも聖霊に満たされ、日々の御言葉の黙想を通した神との交わりによって信仰がさらに深められますように。

祈り ヨハネの福音書7章25~36節

祈り ヨハネの福音書7章25~36節(新改訳 新約pp.173-174) 主のみことばは真理です。この真理を知ることも祝福です。どのような苦しみや試練があっても人生の主権者である神を信頼し、みことばに拠り頼むことができますように。

祈り ヨハネの福音書7章14~24節

祈り ヨハネの福音書7章14~24節(新改訳 新約pp.172-173) ご自分の栄光よりも神の栄光を求めるイエス・キリストにならい、外見で人を判断したり罪に定めたりせず、偏りなく誠実に人に接する神の人とならせてください。

祈り ヨハネの福音書7章1~13節

祈り ヨハネの福音書7章1~13節(新改訳 新約p.172) 生きておられる神を私の理性と知識で制限することがありませんように。イエス・キリストのように神の時を見分けて、待つことにより、世を生きる知恵のある者とならせてください。

祈り ヨハネの福音書6章60~71節

祈り ヨハネの福音書6章60~71節(新改訳 新約pp.171-172) 時にはみことばを理解できない時もあります。しかし、絶えずみことばに従い、あきらめることなく主の誠実な弟子となりたいと願います。

祈り ヨハネの福音書6章52~59節

祈り ヨハネの福音書6章52~59節(新改訳 新約pp.170-171) 主は十字架で肉を裂かれ血潮を流し、いのちのパンとなられました。きょうもキリストの贖いを思い、主と深い交わりを持つことができますように。

祈り ヨハネの福音書6章41~51節

祈り ヨハネの福音書6章41~51節(新改訳 新約p.170) イスラエルの民はマナを食べましたが、私たちは主のいのちのパンをいただいています。日々いのちのパンを食べ、勝利の喜びを得る者となりますように。

祈り ヨハネの福音書6章30~40節

祈り ヨハネの福音書6章30~40節(新改訳 新約pp.169-170) 主よ、この地には霊的に疲れている人々があまりにも多くいます。まず私が永遠のいのちの水を飲み、そして疲れている者の助け手となることができますように。

祈り ヨハネの福音書6章22~29節

祈り ヨハネの福音書6章22~29節(新改訳 新約p.169) 主はいのちの食物をくださるのに、私は朽ちていく食物を食べる者のように生きていないでしょうか。肉的なものではなく霊的なものに価値を見出す者とならせてください。

祈り ヨハネの福音書6章16~21節

祈り ヨハネの福音書6章16~21節(新改訳 新約p.169) 海の中で嵐にあっても恐れることなく、1人で舟をこぎ続け、倒れることがないように守ってください。水の上を歩いて来られる主を待つ信仰を与えてください。

祈り ヨハネの福音書6章1~15節

祈り ヨハネの福音書6章1~15節(新改訳 新約pp.168-169) 私の持っているパンと魚は何か、また主が私を通して誰を食べさせようとしておられるのかを考えます。すべてを主にささげ、いのちの奇蹟が現れる日々となりますように。

祈り ヨハネの福音書5章39~47節

祈り ヨハネの福音書5章39~47節(新改訳 新約pp.167-168) 日々、黙想するみことばの中で神に出会うことができなければ、何にもなりません。生きて働かれる主に出会い、信仰が成長するようなみことばの黙想ができますように。