Five Solas

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

聖書黙想 コリント人への手紙 第一

聖書黙想 コリント人への手紙 第一7章32~40節

聖書黙想 コリント人への手紙 第一7章32~40節(新改訳 新約p.299)「何に心を配るべきか」 聖徒は、世のことではなく、主のことに心を配るべきです。パウロは、結婚していない男女とやもめの場合、そのままでいるのもよいと言っています。結婚をすれば、世の…

聖書黙想 コリント人への手紙 第一7章25~31節

聖書黙想 コリント人への手紙 第一7章25~31節(新改訳 新約pp.298-299)「どのように生きるべきか」 聖徒は終末意識をもって生きるべきです。パウロは、処女は結婚せず、そのままの状態にとどまるほうがよいと言います。患難が差し迫っているからです。これは…