Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

読書記録 A

会田『トランプ現象とアメリカ保守思想』pp.175-176

会田 弘継『トランプ現象とアメリカ保守思想――崩れ落ちる理想国家』東京: 左右社, 2016年, pp.175-176 「宗教右派はプロライフの立ち場に立ち、次の論理で小さな政府を唱える保守派と結びつく。それはこうだ。中絶を容認するという連邦最高裁判決は、中絶を…

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Four

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Four

会田『トランプ現象とアメリカ保守思想』p.76

会田 弘継『トランプ現象とアメリカ保守思想――崩れ落ちる理想国家』東京: 左右社, 2016年, p.76 「人びとが宗教的に目覚め、新たな信仰を得たと感じたとき何が起きるのか。第一回の大覚醒のあとには独立戦争が起きた。そしてその次の一八三〇年代の大覚醒の…

Arendt, The Origins of Totalitarianism, p.341 (大久保, 大島訳『全体主義の起原』3, p.70)

Hannah Arendt, The Origins of Totalitarianism, Meridian Books; MG15, New York: Meridian Books, 1958, Meridian Books ed., p.341 (大久保 和郎, 大島 かおり訳『全体主義の起原』3 全体主義, 東京: みすず書房, 2017年, 新版, p.70) 「プロバガンダと…

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Ten

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Ten【関心・疑問】 【論文名】第十章 階級社会の崩壊 【著者名】Hannah Arendt (大久保 和郎, 大島 通義, 大島 かおり訳) 【書名・(巻・号)・出版社・出版年・(版)】The Origins of Totalitarianism, …

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Nine

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Nine【関心・疑問】 【論文名】第九章 国民国家の没落と人権の終焉 【著者名】Hannah Arendt (大久保 和郎, 大島 通義, 大島 かおり訳) 【書名・(巻・号)・出版社・出版年・(版)】The Origins of Tota…

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Six

Hannah Arendt The Origins of Totalitarianism Chapter Six【関心・疑問】 【論文名】第六章 帝国主義時代以前における人種思想の発展 【著者名】Hannah Arendt (大久保 和郎, 大島 通義, 大島 かおり訳) 【書名・(巻・号)・出版社・出版年・(版)】The Orig…