Five Solas Ministry

主なる神の言葉である聖書を、あらゆる事柄に関する最高権威、人生における規範とし、イエス・キリストを主とする神の国(支配)の拡大と完成を願っています。

Rushdoony, The Roots of Reconstruction, p.287

Rousas John Rushdoony, The Roots of Reconstruction, Vallecito, California: Ross House Books, 1991, p.287

"The Cathari had left an ugly inheritance. Spirituality had come to mean impracticality and retreatism. Christian thinkers were becoming irrelevant, pietistic, and mystical. The same is true again in our time, and its consequences have been deadly."

〈訳〉カタリ派は厄介な遺産を残した。霊性が非実用性や隠遁主義を意味するようになったのである。キリスト教の思想家も、[現実とは]無関係で、敬虔かつ神秘的になっていった。同じことは私達の時代にも当てはまる。そして、その影響は致命的になっている。